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PRESSRELEASEプレスリリース

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AI時代のHR戦略最前線を60分で解説
「HR Tech Asia 2026 潜入報告会」
東南アジア最新HRトレンドを日本企業向けに再編集

株式会社エナジャイズ(本社:東京都、代表取締役:尾崎太朗)は、2026年5月にシンガポールで開催された東南アジア最大級のHRテクノロジーカンファレンス 「HR Tech Asia 2026」の現地レポートをもとにしたオンラインセミナー「HR Tech Asia 2026潜入報告会 ―156セッションから見えたAI時代のHR戦略最前線―」を、2026年6月9日(火)に開催いたします。

本セミナーでは、HR Tech Asia 2026における156のセッションから、日本企業の経営・人事にとって重要な論点を厳選し、60分で体系的に解説します。

HR Tech Asia 2026とは

イメージ HR Tech Asia 2026セッションの様子

HR Tech Asia 2026は、シンガポール政府関係機関をはじめ、アジア各国のグローバル企業、AIスタートアップ、大手コンサルティングファーム等が一堂に会する国際カンファレンスです。 HRM Asia主催のもと、世界各国のHRリーダー・経営層・テクノロジー企業が参加し、2日間にわたり開催されました。

“AI導入”から“組織再設計”へ

HR Tech Asia 2026では、以下のような変化が明確に示されました。
・AIによる人事機能そのものの再定義
・スキルベースによる組織再構築
・心理的安全性・企業文化の競争力化
・人間とAIの協働を前提とした人材育成

これらは単なるトレンドではなく、今後3〜5年の企業競争力を左右する本質的変化として議論されています。

当社は2025年より本イベントの展開パートナーとして活動しており、今回、現地156セッションの知見をもとに重要ポイントを60分で共有します。

開催概要

【日時】 2026年6月9日(火)14:30〜15:30(日本時間)
【形式】オンライン開催
【参加費】無料
【登壇者】
・株式会社エナジャイズ 代表取締役 尾崎 太朗
・HR TECH ASIA 2026 チェアマン(予定)

報告会で扱う主な論点(予定)

・AIは“業務効率化”から“仕事の再設計”へ進化
・経営層のAI理解とリーダーシップが変革の成否を左右
・多世代組織マネジメントの重要性の高まり
・心理的安全性・信頼の組織成果への影響
・KPI中心からPeople Outcomesへの評価転換
・Purpose・Cultureの競争力化
・ASEANにおけるAI×人材育成の加速
・シンガポール政府によるAI人材戦略の推進

このような方におすすめ

・AI時代の人材・組織戦略に関心のある経営層
・海外事業・グローバル組織の責任者
・グローバル人材戦略を見直したい企業
・ASEAN市場の最新HRトレンドを把握したい方

参加特典

・HR Tech Asia 2026レポート(日本語版)
・HR Tech Asia 2027 割引クーポン

<株式会社エナジャイズ>

グローバル化・クロスボーダープロジェクトのハンズオンサポートカンパニーです。企業にあった人財を全世界から発掘する採用活動や、グローバルビジネス強化に向けて、日本人社員だけでなく多国籍人財が活躍できる組織風土を構築するための研修サービスを提供しています。
所在地: 東京都新宿区新宿一丁目18番9号 パディアイルカ
代表者: 代表取締役 尾崎 太朗 設立: 2009年4月

お問い合わせ

株式会社エナジャイズ 広報:伊藤
メールアドレス:pr@energize.co.jp
電話:03-6457-8940

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